第二回在日ブラジル人学生セミナー

  ______①. 第二回在日ブラジル人学生セミナー ______②. 開催日時・場所 ______③. 申込み ______④. プログラム  ______⑤. 講演者 ______⑥. 後援・主催 ①. 第二回在日ブラジル人学生セミナー 2013年1月、NPOサビジャは東京、駐日ブラジル大使館において第一回在日ブラジル人大学生および奨学生セミナーを開催致しました。 本セミナーは、在日ブラジル人の大学生および奨学生に、現在日本で活躍するブラジル企業の代表者の方々の講演を通してグローバルなビジネスマーケットに接する機会を提供することを目的に、実施しました。これまでのビジネスキャリアや現在の経済および就職市場の動向について、グローバルに活躍している企業家の皆様が講演を行い、ブラジルや日本での今後のビジネスキャリア展望などを学生らに考えさせる場を設けることができました。 講演して下さった企業家の方々のおかげで第一回セミナーは好評のうちに終えることができ、この度NPOサビジャは第二回セミナーを開催することになりました。第一回目は在日ブラジル人“大学生および奨学生”としておりましたが、より多くの学生らにこの貴重な機会を提供するため、今回より在日ブラジル人“学生”セミナーと名称を改め、在日ブラジル人学校の中等教育課程の学生も参加可能とさせて頂きました。 第二回目セミナーも日本およびブラジル企業の代表者の皆様を講演者としてお招きし、在日ブラジル人の若者たちへ現在のビジネスマーケットの傾向やキャリアメイクに参考となるお話しを頂く予定です。学生の皆さんには日本・ブラジルで活躍される企業家の方々との貴重な機会を活用して頂けたら幸いです。    第二回セミナーのパンフレットはこちら(クリックで拡大) 日本語 {gallery}/ii_subb/panfleto_JP{/gallery} ポルトガル語 {gallery}/ii_subb/panfleto_PT{/gallery}     ②. 開催日時・場所 日時:2014年1月18日(土) 9:30より受付開始  場所:JICA横浜セミナールームかもめ______神奈川県横浜市中区新港2-3-1______地図はここをクリック     ③. 申込み ______申込みはこちらから   ________________申込みはここをクリック(ポルトガル語のみ) ______参加費 (12月27日更新)________学生:500円________社会人:1000円________(NPOサビジャの在日ブラジル人支援活動費として役立てられます) ______申込みは2014年1月10日もしくは会場収容人数に達した時点で締切とさせて頂きます。 ______第一回セミナーが好評だったため直ぐに満席となる事が見込まれます。お早めに申し込みされますようお願い申し上げます。 [...]

群馬県大泉

第8回 青少年フェスティバル 日 付: 2009年10月4日 テーマ: 団結 第7回 青少年フェスティバル 日 付: 2008年10月5日 テーマ: ブラジル日本交流100周年 第6回 青少年フェスティバル 日 付: 2007年10月14日 テーマ: 京都議定書 第5回 青少年フェスティバル 日 付: 2006年10月8日 テーマ: 統合 第4回 青少年フェスティバル 日 付: 2005年9月25日 テーマ: ブラジル 第3回 青少年フェスティバル 日 付: 2004年9月26日 テーマ: 平和のウィルスを広げよう – 行動する若者たち 第2回 青少年フェスティバル 日 付: 2003年9月28日 テーマ: 平和とグローバリゼーション 第1回 青少年フェスティバル 日 付: 2002年11月4日

少年院慰問

シスター毛利よし子によって久里浜少年院に収容されている若者慰問は行われ、その目的は教育的、心理的活動を青少年と一緒に行うことである。 又、横浜DARC(薬物中毒リハビリセンター)や在京ブラジル大使館支援チームのスタッフが、慰問の何回かには同伴した。 カウンセリングに加え、他の活動も行われている。 ミュージックフレンド”コンサート(2007年11月) 成人式

青少年フェスティバル

青少年フェスティバルは、大泉のNPO、地域の日本人学校、ブラジル人学校と共に、SABJAによって始まった。その目的は、若者のブラジル人としてのアイデンティティー確立と、日本とブラジル文化の交流奨励である。 フェスティバルは、年間行事であり、ブラジル人学校や日本人学校の生徒たち、コミュニティーグループのメンバーたちが、地域の人々に対し、決められたテーマの下、音楽や演劇、ダンスを発表する。第1回フェスティバルは2002年群馬県大泉にて開催され、現在は第6回まで行われている。 地域に住む若者の非行数が顕著に減少したと言った、フェスティバルの成果は、静岡県浜松市や長野県伊那市等、他の地域でのフェスティバル開催実現への一歩となった。 他にも、日本ブラジル交流の成果も挙がっている。例の一つは、日本人学校の参加や琉球伝統太鼓を演奏するDARC(薬物中毒リハビリセンター)の継続的な参加である。 フェスティバルの歴史: 群馬県大泉 静岡県

料理

このワークショップは、若者の参加者たちに料理の実技を通して、材料やレシピの準備テクニックに親しんでもらい、ブラジル料理を紹介する目的を持っている。

ビューティー

このワークショップは、講演と実技を通して、自己表現と自尊心の付加価値に関する情報を提供し、ボランティアBianca Ishidaによって提供された。 2006年11月、プロジェクトJES

ラテンリズム

講師Niltaが指導にあたっているこのワークショップは、ブラジル人や日本人コミュニティーへブラジルやラテンのリズムダンスを学ぶ機会を与えた。フォフォやサンバ、サルサ、その他ラテンアメリカカルチャーで世界中でも知られているラテン音楽の授業が行われた。

太極拳

この武術は、動きにおける瞑想と言う形で知られている。心に平静を保つのが難しかったり混乱する環境に生きる人々の間で人気があり、精神安定と健康促進の目的で特に西洋では高く評価されている。 このワークショップの指導には、講師Carlos

ブラジルカルチャー・アートのワークショップ

ブラジルカルチャー・アートのワークショップは、若者のエネルギーを興味のある方向へポジティブに向かわせ、又、ブラジルカルチャーに親しみ、自国に誇りを感じられることを目的に、開始された。 HipHopや演劇、音楽から始まった、最初のワークショップは、2005年にNPO大泉国際教育技術普及センターと太田市や大泉町のコミュニティーリーダーたちを中心に始まった。 開始当初から、授業や発表で必要な材料調達には、Brastel社の資金援助を頂き、又、ワークショップでの指導はボランティアインストラクターがあたった。 JESXXIで実施された主なワークショップ: Hip-Hop 太極拳 ラテンリズム サンバ ビューティー カポエイラ